Macにgoogle-ime-skkをインストールし、launchdで起動時に実行されるようにした際のメモです。
以下のサイトを参考にしました。
Undocumented Mac OS X:第1回 initを置き換えるlaunchd【前編】 (1/3)
まずgoogle-ime-skkをインストールします。
次に下記の内容のファイル(google-ime-skk.plist)を~/Library/LaunchAgents/に作成します。
ロードし実行します。
これで私の環境ではgoogle-ime-skkが利用できるようになりました。
Macを再起動してみましたが、google-ime-skkは有効になっていました。
2015/04/11
2010/12/15
MacBookのメモリを8GBに換装
MacBook(MC240J/A)のメモリを8GBに換装してみました。
上の画像は8GBに換装後にBootCampのVistaをParallelsで動かしているところのスクリーンショットです。
ParallelsのVistaにはメモリ4GBを割り当てています。
Mac側のメモリ容量が7.75GBになっているのは、グラフィックメモリに256MBが割り当てられるからのようです。
メモリはSODIMM PC2-6400 (DDR2-800)の4GBを2枚、楽天の上海問屋で購入しました。
(購入する場合は自己責任でお願いします)
商品の説明にはMC240J/Aで使用できるとは記載されていませんでしたが、SODIMM PC2-6400 (DDR2-800)の規格であれば動くんじゃないかな、動くといいなと軽い気持ちで購入。
はっきり言ってメモリの規格とか全然詳しくないです。
他店でMC240J/A用と明記されている4GBのメモリは1枚2万円以上するところもありますが、こちらは6千円で購入できるので、ダメだったら諦めればいいかなと。
結果、問題なく利用できるようなので大満足です。
8GBに換装する前は4GBのメモリを搭載していてParallelsのVistaには1.5GB割り当てて動かしていたのですが、頻繁にスワップが発生してSnow LeopardでもParallelsのVistaでもストレスを感じることが多かったです。
8GBに換装後はParallelsのVistaを常に動かしていても、Snow Leopard側もストレスを感じずに使えるようになりました。
- MacBookのスペック
MacBook MC240J/A 13.3インチ 2.13GHz
OS: Snow Leopard (10.6.5)
BootCamp: Windows Vista
上の画像は8GBに換装後にBootCampのVistaをParallelsで動かしているところのスクリーンショットです。
ParallelsのVistaにはメモリ4GBを割り当てています。
Mac側のメモリ容量が7.75GBになっているのは、グラフィックメモリに256MBが割り当てられるからのようです。
メモリはSODIMM PC2-6400 (DDR2-800)の4GBを2枚、楽天の上海問屋で購入しました。
(購入する場合は自己責任でお願いします)
商品の説明にはMC240J/Aで使用できるとは記載されていませんでしたが、SODIMM PC2-6400 (DDR2-800)の規格であれば動くんじゃないかな、動くといいなと軽い気持ちで購入。
はっきり言ってメモリの規格とか全然詳しくないです。
他店でMC240J/A用と明記されている4GBのメモリは1枚2万円以上するところもありますが、こちらは6千円で購入できるので、ダメだったら諦めればいいかなと。
結果、問題なく利用できるようなので大満足です。
8GBに換装する前は4GBのメモリを搭載していてParallelsのVistaには1.5GB割り当てて動かしていたのですが、頻繁にスワップが発生してSnow LeopardでもParallelsのVistaでもストレスを感じることが多かったです。
8GBに換装後はParallelsのVistaを常に動かしていても、Snow Leopard側もストレスを感じずに使えるようになりました。
2010/11/30
MacBookのHDD換装
MacBookのHDDを換装しました。
MacBookのHDDを外す際には他にプラスドライバが必要です。
私は家にあった時計用精密ドライバ+ #00 でネジを外しましたが、USB ー SATA変換に使用するために購入した上記のGW2.5AI-SU2に付属しているドライバでも外すことが出来ました。
HDDのバックアップと換装は以下のサイトを参考にさせていただきました。
- MacBookのスペック MacBook MC240J/A 13.3インチ 2.13GHz 160 GB 5400 rpm
- 購入した物
- 2.5インチ SATA HDD 750GB 5400rpm
- USB ー SATA変換
- T-8ドライバ
OS: Snow Leopard (10.6.5)
BootCamp: Windows Vista
MacBookのHDDを外す際には他にプラスドライバが必要です。
私は家にあった時計用精密ドライバ+ #00 でネジを外しましたが、USB ー SATA変換に使用するために購入した上記のGW2.5AI-SU2に付属しているドライバでも外すことが出来ました。
HDDのバックアップと換装は以下のサイトを参考にさせていただきました。
- 大まかな流れ http://www3.atword.jp/rihak/2008/10/11/macbook%E3%81%AEhdd%E6%8F%9B%E8%A3%85%EF%BC%88mac-os-x%E3%81%A8boot-camp-partition%E3%81%AE%E7%A7%BB%E8%A1%8C%EF%BC%89/
- HDDの換装 http://behavior.jp/?e=172
- リンク先からWinCloneを入手することが出来なかった CNET Downloadから入手
- 外付けにしている750GB HDDからMacをブートした状態でBootCampアシスタントからWindowsパーティションを作成できなかった 160GBのHDDを外して750GBのHDDを取り付けた後にMacをブートし、BootCampアシスタントからWindowsパーティションを作成
2009/07/24
MacBookとアクオスをつなげてDivX鑑賞
MacBook MC240J/Aをシャープの液晶テレビ「アクオス LC-32DE5」と、Apple Mini DVI-VGAアダプタとSANWA SUPPLY KC-V3を使用してVGAで接続出来るようにしました。
LC-32DE5はHDMIだけじゃなくVGA入力(ミニD-sub15ピン)もついておりますので、VGAで接続出来ます。
既にSANWA SUPPLY KC-V3を使用して工人舎のミニノート(SC3KX06AS)もアクオスと接続しておりました。
SC3KX06ASにはVGA出力はありますがDVI出力端子はないので、必然的にアクオスともHDMIではなくVGAで接続しておりました。
MacBook MC240J/AにはMini-DVI端子があります。
これをHDMIに変換すればアクオスともHDMIで接続することはできます。
しかし、Apple StoreのApple Mini DVI-DVI アダプタのコメントを信じれば、HDMI接続するためには、我が家は下記の3点を追加購入しなければなりません。
それに対してVGA接続であれば、工人舎のミニノートと使い回せますので、追加購入するのは以下の1点のみになります。
というわけで、MacBookもVGAで接続するようにしました。
(あんまりよく調べていないので、間違いがあるかもしれませんけど)
HDMIって全然使ったことないので、使ってみたいんですけどね。
アンプとテレビもD端子接続ですし。
MacBookでDivX再生するときにアクオスに映しているのですが、ノートパソコンの画面で観るより断然いいです。
LC-32DE5はHDMIだけじゃなくVGA入力(ミニD-sub15ピン)もついておりますので、VGAで接続出来ます。
既にSANWA SUPPLY KC-V3を使用して工人舎のミニノート(SC3KX06AS)もアクオスと接続しておりました。
SC3KX06ASにはVGA出力はありますがDVI出力端子はないので、必然的にアクオスともHDMIではなくVGAで接続しておりました。
MacBook MC240J/AにはMini-DVI端子があります。
これをHDMIに変換すればアクオスともHDMIで接続することはできます。
しかし、Apple StoreのApple Mini DVI-DVI アダプタのコメントを信じれば、HDMI接続するためには、我が家は下記の3点を追加購入しなければなりません。
- Apple Mini DVI-DVIアダプタ
- DVI-HDMI変換アダプタ
- HDMIケーブル(長い方がいい)
それに対してVGA接続であれば、工人舎のミニノートと使い回せますので、追加購入するのは以下の1点のみになります。
- Apple Mini DVI-VGAアダプタ
というわけで、MacBookもVGAで接続するようにしました。
(あんまりよく調べていないので、間違いがあるかもしれませんけど)
HDMIって全然使ったことないので、使ってみたいんですけどね。
アンプとテレビもD端子接続ですし。
MacBookでDivX再生するときにアクオスに映しているのですが、ノートパソコンの画面で観るより断然いいです。
2009/07/13
MacBook用にマウスを購入
MacBook用にマウスを購入しました。
ロジクールのM305DSです。
当初使っていたマウスのホイールマウスをまわした際の挙動がおかしかったので購入しました。
M305DSにしたところ上記の問題は当然発生しません。
また、ロジクールのWebサイトからドライバをダウンロードしてインストールすればホイールをまわしたときの速度と加速度を調節できるので、ホイールをまわすことによるブラウザ(Safari)のスクロールの速度が自分好みに設定できてストレス0になりました。
ホイールボタンを左右に動かしたときの設定も、初期設定の左右にスクロールから、ブラウザ(Safari)の戻る/進むのショートカットへのキーストロークに変更しました。
自分にはこちらがあっていると思います。
M305DSは自分が今まで使ってきたマウスの中で最小なんじゃないかと思うくらい小さいのですが、これがまたちょうどいい大きさです。
MD305DSの唯一気になる点は、Amazonのユーザレビューにもあるのですが、ホイールボタンの押下がかなり固いです。
でもまあ、許容範囲でしょう。
MacBook使い始めた当初は、サーバとして使っているWindowsマシンにつけてたマウスを引っこ抜いて使っていました。
サーバとして使っているWindowsマシンには別のノートPCからVNCでアクセスして使っているので、別にマウスは必要なかったからです。
そのマウスはホイールボタンがついたUSBマウスなのですが、メーカーは不明で、型番らしきものを検索してもそのマウス専用のMac用ドライバはみつかりません。
Macの標準ドライバでホイールボタンを含めて動きはします。
しかしMacBookで使い始めてから気づいたのですが、ホイールボタンをころころまわしてブラウザなどをスクロールダウンしようとしてもうまくスクロールしてくれませんでした。
試しにマウスを分解してみたところ、ホイール周りに少しほこりがたまっていたので可能な限り分解してほこりを除去しました。
多少改善されたような気はしたのですが、ホイールボタンを下方向に回してスクロールダウンをしている最中にスクロールアップしてしまうといった、上下にふらつく現象がなおりませんでした。
元のWindowsマシンにつなぎ直して確認しても同様の問題が発生するようなので、単にマウスの問題なのかと思います。
分解しきれないところにもほこりが入っていそうな気がしましたし。
それで、ロジクールのM305DSを購入したのですが、まあ当然上記のような問題は発生せず快適に使えてます。
あとは今後もロジクールさんがMac用のドライバをアップデートし続けてくれるかが心配なのですが、少し調べたところ古いマウスのドライバもちゃんと出してくれているようですので、今後も期待しています。
ロジクールのM305DSです。
当初使っていたマウスのホイールマウスをまわした際の挙動がおかしかったので購入しました。
M305DSにしたところ上記の問題は当然発生しません。
また、ロジクールのWebサイトからドライバをダウンロードしてインストールすればホイールをまわしたときの速度と加速度を調節できるので、ホイールをまわすことによるブラウザ(Safari)のスクロールの速度が自分好みに設定できてストレス0になりました。
ホイールボタンを左右に動かしたときの設定も、初期設定の左右にスクロールから、ブラウザ(Safari)の戻る/進むのショートカットへのキーストロークに変更しました。
自分にはこちらがあっていると思います。
M305DSは自分が今まで使ってきたマウスの中で最小なんじゃないかと思うくらい小さいのですが、これがまたちょうどいい大きさです。
MD305DSの唯一気になる点は、Amazonのユーザレビューにもあるのですが、ホイールボタンの押下がかなり固いです。
でもまあ、許容範囲でしょう。
MacBook使い始めた当初は、サーバとして使っているWindowsマシンにつけてたマウスを引っこ抜いて使っていました。
サーバとして使っているWindowsマシンには別のノートPCからVNCでアクセスして使っているので、別にマウスは必要なかったからです。
そのマウスはホイールボタンがついたUSBマウスなのですが、メーカーは不明で、型番らしきものを検索してもそのマウス専用のMac用ドライバはみつかりません。
Macの標準ドライバでホイールボタンを含めて動きはします。
しかしMacBookで使い始めてから気づいたのですが、ホイールボタンをころころまわしてブラウザなどをスクロールダウンしようとしてもうまくスクロールしてくれませんでした。
試しにマウスを分解してみたところ、ホイール周りに少しほこりがたまっていたので可能な限り分解してほこりを除去しました。
多少改善されたような気はしたのですが、ホイールボタンを下方向に回してスクロールダウンをしている最中にスクロールアップしてしまうといった、上下にふらつく現象がなおりませんでした。
元のWindowsマシンにつなぎ直して確認しても同様の問題が発生するようなので、単にマウスの問題なのかと思います。
分解しきれないところにもほこりが入っていそうな気がしましたし。
それで、ロジクールのM305DSを購入したのですが、まあ当然上記のような問題は発生せず快適に使えてます。
あとは今後もロジクールさんがMac用のドライバをアップデートし続けてくれるかが心配なのですが、少し調べたところ古いマウスのドライバもちゃんと出してくれているようですので、今後も期待しています。
2009/07/10
はじめてのMac
はじめてMacを購入してみました。
MacBook MC240J/A です。
代引き手数料込みで9万円でおつりがきました。
今まで使っていたUbuntu PCは手放しました。
MacBook MC240J/A は2009年5月発売の機種らしいので、発売後2ヶ月くらいしか経っていないようです。
スペックはこんな感じらしいです。
CPU: Core 2 Duo 2.13GHz(3MB)
メモリ: 2GB
HDD: 160GB
MacはMac OS X が初めて出た直後くらいに仕事で多少いじったことがあります。
確か初期のまるっこい形のiMacでした。
OSは誰かがMac OS Xに入れ替えておいたのかもしれません。
MacBook購入後、とりあえずやったこと何かを書いておきます。
(1) マウススピードが遅くて困った
「システム環境設定」—「キーボードとマウス」から「軌跡の速さ」を最大にしてみたのですが、それでも遅くて困りました。
下記のサイトを参考にさせていただきました。
tangram_pieces: マウスカーソルの速度を更に微妙に調整する設定。
ターミナルから次のコマンドを実行、ログアウト後に再度ログインしました。
少しは速くなった気がします。
(2) VirtualBoxとゲストOSとしてUbuntuをインストール
今までUbuntuで行っていたことと同じことをMac OS Xでも行いたいと思って探していたら、MacPortsなるものを発見しました。
The MacPorts Project -- Home
調べてみるとgimpやalpine、w3mなんかもあります。
GNU Screenもあります。
すごくいい感じなので早速MacPortsをインストールしようかと思ったのですが、いろいろ考えて後回しにすることにしました。
せっかくMacを購入したので、しばらくは今まで通りの使い方じゃなくてなるべくMacっぽい使い方を追求しようかなと思ったので。
ですが、いざとなったときに今までUbuntuで行ってきたことができないのも困ります。
というわけで、VirtualBoxを使ってゲストOSにUbuntuを入れておくことにしました。
VirtualBox
最初はVirtualBox 3.0.0 for OS X hostsを使ってみたのですが、なぜか頻繁にゲストOSがフリーズしてしまいます。
何度やってもapt get install でMedibuntu関連のアプリケーションをインストール中にフリーズしたり…。
3.0.0なんてリリースされたばかりと思しきバージョンじゃなくて多少は枯れたバージョンを使ってみることにし、Download VirtualBox (Old Builds)からVirtualBox 2.2.4 for OS X hostsをもらってきてインストールしました。
同様にapt-get installしてみたところ、フリーズせずにインストールが完了しました。
フリーズせずに動くようになれば、このMacBook位のスペックがあればゲストOSのUbuntuがそれなりに快適に動いています。
Ubuntu上で動画ファイルを観ると多少カタつく程度です。
まあ、ホストOSで動画観る必要もないので、実用上は問題ないんじゃないでしょうか。
(3) その他
その他にはFirefoxもインストールしました。
前述のようになるべくMacっぽい使い方をしたいのでなるべくSafariを使おうかと思っているのですが、使いたいプラグインがあったので。
あとはOpenOfficeとかも入れとこうかな。
メール関連は普段使っているのがGMailなのでOS移行なんて考えなくてもよいのですが、Mac OS X付属のMailアプリケーションでGMailのIMAP設定もしておきました。
MacBook MC240J/A です。
代引き手数料込みで9万円でおつりがきました。
今まで使っていたUbuntu PCは手放しました。
MacBook MC240J/A は2009年5月発売の機種らしいので、発売後2ヶ月くらいしか経っていないようです。
スペックはこんな感じらしいです。
CPU: Core 2 Duo 2.13GHz(3MB)
メモリ: 2GB
HDD: 160GB
MacはMac OS X が初めて出た直後くらいに仕事で多少いじったことがあります。
確か初期のまるっこい形のiMacでした。
OSは誰かがMac OS Xに入れ替えておいたのかもしれません。
MacBook購入後、とりあえずやったこと何かを書いておきます。
(1) マウススピードが遅くて困った
「システム環境設定」—「キーボードとマウス」から「軌跡の速さ」を最大にしてみたのですが、それでも遅くて困りました。
下記のサイトを参考にさせていただきました。
tangram_pieces: マウスカーソルの速度を更に微妙に調整する設定。
ターミナルから次のコマンドを実行、ログアウト後に再度ログインしました。
defaults write "Apple Global Domain" com.apple.mouse.scaling 3.0
少しは速くなった気がします。
(2) VirtualBoxとゲストOSとしてUbuntuをインストール
今までUbuntuで行っていたことと同じことをMac OS Xでも行いたいと思って探していたら、MacPortsなるものを発見しました。
The MacPorts Project -- Home
調べてみるとgimpやalpine、w3mなんかもあります。
GNU Screenもあります。
すごくいい感じなので早速MacPortsをインストールしようかと思ったのですが、いろいろ考えて後回しにすることにしました。
せっかくMacを購入したので、しばらくは今まで通りの使い方じゃなくてなるべくMacっぽい使い方を追求しようかなと思ったので。
ですが、いざとなったときに今までUbuntuで行ってきたことができないのも困ります。
というわけで、VirtualBoxを使ってゲストOSにUbuntuを入れておくことにしました。
VirtualBox
最初はVirtualBox 3.0.0 for OS X hostsを使ってみたのですが、なぜか頻繁にゲストOSがフリーズしてしまいます。
何度やってもapt get install でMedibuntu関連のアプリケーションをインストール中にフリーズしたり…。
3.0.0なんてリリースされたばかりと思しきバージョンじゃなくて多少は枯れたバージョンを使ってみることにし、Download VirtualBox (Old Builds)からVirtualBox 2.2.4 for OS X hostsをもらってきてインストールしました。
同様にapt-get installしてみたところ、フリーズせずにインストールが完了しました。
フリーズせずに動くようになれば、このMacBook位のスペックがあればゲストOSのUbuntuがそれなりに快適に動いています。
Ubuntu上で動画ファイルを観ると多少カタつく程度です。
まあ、ホストOSで動画観る必要もないので、実用上は問題ないんじゃないでしょうか。
(3) その他
その他にはFirefoxもインストールしました。
前述のようになるべくMacっぽい使い方をしたいのでなるべくSafariを使おうかと思っているのですが、使いたいプラグインがあったので。
あとはOpenOfficeとかも入れとこうかな。
メール関連は普段使っているのがGMailなのでOS移行なんて考えなくてもよいのですが、Mac OS X付属のMailアプリケーションでGMailのIMAP設定もしておきました。
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