ファイルサーバ(Samba/NFS)、IMAPサーバに使用しているPlamo LinuxをDebian GNU/Linux 4.0にしてみました。
下図のJULIEです。
理由はセキュリティホール発見時などのアップデートを簡単に済ませたかったからです。
Plamo Linuxを使っているときも一応セキュリティホールが見つかったときは気にしていて、必要であればmakeしてPlamo用のパッケージを作成してインストールしていました。
ところが最近はちょっとその気力が無くなってきて、お手軽にアップデート出来るディストリビューションにかえてみようと思いました。
さすがDebian、パッケージ数がものすごいです。
Debian JPのホームページによると、18,000以上あるそうです。
なかなか面白そうなパッケージもあります。
私はサーバ用途のみのCUIで使う予定なのですが、クライアントの方もVineから浮気しても面白そうです。
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